工作でつくろう(1)
可愛い子猫は様々な作品のモチーフとして使われています。
もしも工作やクラフト作品を作るのが好きなら可愛い子猫を作ってみたらどうでしょう。
用意するのは、ダンボールと、はさみや小刀、そして猫のひげや尻尾にする毛糸や飾りにする様々な色紙、それに絵の具や各種のペンなどの筆記具等があればよいでしょう。
用意ができたら、まずどのような猫を作るかを考えます。
基本的には、平面の猫にするか、立体の猫にするかをまずは決めなければなりません。
平面にするなら、まず猫を絵に描いて、それをダンボールに貼り、回りを切っていきます。
そして切り取ったダンボールの上に猫の絵を描いていき、同時に、様々な毛糸などをつけて少し立体っぽくするとよりダンボールクラフトらしくなります。
この場合には、どんな猫なり、子猫を描くかということがとても重要です。
クラフトの工作というよりも、ダンボールのうえに絵を描いていく感覚といったほうがよいかもしれません。
少し絵心が無いと難しいかもしれませんね。
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